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    • 13.4.3.2 動的テーブルの特徴
    • 13.4.3.3 圧縮テーブルの特徴
  • 13.4.4 MyISAM テーブルの問題点

13.4.3. MyISAM テーブルストレージフォーマット

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13.4.3.1. 静的な(固定長) テーブルの特徴
13.4.3.2. 動的テーブルの特徴
13.4.3.3. 圧縮テーブルの特徴

MyISAM は3つの異なるストレージフォーマットをサポートします。そのうちの2つである静的、または動的フォーマットは、使用しているカラムタイプによって自動的に選択されます。3つめである圧縮フォーマットは、myisampack ユーティリティーでしか作成する事ができません。

BLOB や TEXT カラムを持たないテーブルに対して、CREATE TABLEか ALTER TABLEカラムを使用する時、ROW_FORMAT テーブルオプションで、テーブルフォーマットをFIXED か DYNAMICに強制する事ができます。

ALTER TABLEを使った ROW_FORMAT=DEFAULT を指定する事で、テーブルを復元する事ができます。

ROW_FORMATについての情報は項12.1.8. 「CREATE TABLE 構文」を参照してください。

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